代表取締役・大久保が、青森県内のeスポーツ市場を調査。県内に普及啓発やイベントを継続運営する組織が不在であることを背景に、
活動名「大地」としてプロジェクトの構想を開始。
私たちの軌跡
eスポーツを『地方創生を担う次世代のツール』として捉え、 活用の方法を探求してきたBlue Flareの軌跡を紹介します
Journey
代表取締役・大久保が、青森県内のeスポーツ市場を調査。県内に普及啓発やイベントを継続運営する組織が不在であることを背景に、
活動名「大地」としてプロジェクトの構想を開始。
青森県内のゲーマー有志を募り、eスポーツ起業プロジェクト「Blue Flare」を結成。持続可能な運営組織の確立を目指し、活動を開始。
運営拠点となる「ラボ」をスタート。
週2~3回の戦略会議を重ね、イベント運営の基盤を構築。
青森市の「市民活動活性化事業補助金」採択団体に選定。行政からの支援を受けながら、eスポーツイベント企画・運営に注力。
「全国都道府県対抗選手権『Shadowverse』青森地方大会」学生の部(青森県eスポーツ連合主催)の運営参画を皮切りに、自治体や諸団体からのイベント受託事業を開始。
初の大型自主主催イベント「Gaming Fantasia」を開催。
以降、受託事業に加え、自社主導の企画・運営を本格化。
前年度に引き続き青森市の「市民活動活性化事業補助金」採択団体に選定。青森市からの補助金を活用し、複数の自主主催イベントを成功。
年間10件以上の多彩なイベントを完遂。
メンバー数は30名を超え、青森県内最大規模のeスポーツ活動団体へと成長。
自主イベント「e-Ring on2」の開催をもって任意団体としての活動を終了。法人化に向けた準備期間に入る。
株式会社Blue Flareを設立。青森県のeスポーツシーンの発展と市場拡大を目指し、法人として本格的な事業活動を開始。