Story

私たちの軌跡

eスポーツを『地方創生を担う次世代のツール』として捉え、 活用の方法を探求してきたBlue Flareの軌跡を紹介します

Journey

Blue Flareの軌跡

2022年6月

代表取締役・大久保が、青森県内のeスポーツ市場を調査。県内に普及啓発やイベントを継続運営する組織が不在であることを背景に、
活動名「大地」としてプロジェクトの構想を開始。

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2022年11月14日

青森県内のゲーマー有志を募り、eスポーツ起業プロジェクト「Blue Flare」を結成。持続可能な運営組織の確立を目指し、活動を開始。

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2023年4月

運営拠点となる「ラボ」をスタート。
週2~3回の戦略会議を重ね、イベント運営の基盤を構築。

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2023年4月

青森市の「市民活動活性化事業補助金」採択団体に選定。行政からの支援を受けながら、eスポーツイベント企画・運営に注力。

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2023年7月

「全国都道府県対抗選手権『Shadowverse』青森地方大会」学生の部(青森県eスポーツ連合主催)の運営参画を皮切りに、自治体や諸団体からのイベント受託事業を開始。

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2024年3月16日

初の大型自主主催イベント「Gaming Fantasia」を開催。
以降、受託事業に加え、自社主導の企画・運営を本格化。

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2024年4月

前年度に引き続き青森市の「市民活動活性化事業補助金」採択団体に選定。青森市からの補助金を活用し、複数の自主主催イベントを成功。

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2024年4月 ~ 2025年10月

年間10件以上の多彩なイベントを完遂。
メンバー数は30名を超え、青森県内最大規模のeスポーツ活動団体へと成長。

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2025年11月14日

自主イベント「e-Ring on2」の開催をもって任意団体としての活動を終了。法人化に向けた準備期間に入る。

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2026年4月10日

株式会社Blue Flareを設立。青森県のeスポーツシーンの発展と市場拡大を目指し、法人として本格的な事業活動を開始。

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